お知らせ > ラヴェールさんが帰りました。


お知らせ > イールさんが帰りました。


ラヴェール > えぇ、ごきげんよう。


イール > それじゃ、またな。


ラヴェール > まったく…。 えぇ、私も帰ることにします。


イール > まぁいいじゃねぇか(笑)。さて、そろそろ俺は帰るぞ。


ラヴェール > えぇ、ガンバリマス… って、なんであなたに元気付けられなきゃならないんですか!


イール > まぁ、俺は他人の事はよくわからんけどな。まぁ、頑張れ。(肩をぽん)


ラヴェール > そ、そうでしょうか///


イール > ふーん、それっていい線いってると思うんだけどなぁ。レヴリス様だって、親友のお前だったら義弟にしてもいいと思ってるんじゃないかなぁ。


ラヴェール > まぁ、遠出する時はお供を許してくださいますし、頼りにはしてくださってると思います。


イール > で、ソア様はお前のことをどう見てるんだ?


ラヴェール > …そういわれるとなんだか悲しいですが…


イール > それもそうだな。(キッパリ)


ラヴェール > そんな事できるわけないでしょう。あの方は偉大なるニュール国王陛下の妹君ですよ。私のような一介の騎士が告れるわけないでしょう。


イール > はははっ、本音が見えたぞ(笑)。 で、ソア様には告ったのか?


ラヴェール > うるさいですね。 あなたには関係ないでしょう。


イール > あ、赤くなってやんの(笑)。 もしかして本命にはなかなか手出しできないクチか?


ラヴェール > そ、ソア様ですか/// あの方は特別ですから…///


イール > あの子はどうなんだ? レヴリス様の妹の…


ラヴェール > まぁ、何人かね(笑)。


イール > それより、お前には彼女はいないのか? 三人ぐらいいて普通なんだろ?


イール > いや、何でもねぇよ。


ラヴェール > 何か言いました?


イール > …お前の方が異常だよ…


ラヴェール > 今の時代、二股三股なんて普通でしょうに。意外とク○真面目なんですね。


イール > 告るかっ、あんなオカ… いや、なんでもない。 いや、俺にはちゃんとした彼女がいるからな。


ラヴェール > 友達止まりですか、もったいない。あんな綺麗で明るくて愛嬌のある女性、あまりいませんよ? もしかして一度告ってふられたとか?(笑)


イール > ぷっ… 女性…(笑) 本気で知らねぇのか? あぁ、そうだな。エスタシアは話しやすくて安心するぜ。良い友達になれそうだ。


ラヴェール > エスタシアも綺麗な女性ですよね… 背がすらりと高くて、良く通る声で… 明るくて社交的、あんな方とお付き合いしてみたいものです。


イール > 人は見た目によらないって事だな。でもエスタシアはあのまんまだよなー(笑)。


ラヴェール > ああ見えて年下に対する面倒見は良いようですよ。後輩のエスタシアを可愛がっているようですし。


イール > レアナの姉さんは一緒に行動した事があるけど、どうも近寄りがたいんだよな…。口数が少なくて生真面目だから冗談も通じないし…でも怒ってるわけでもないんだよな。


ラヴェール > 踊ってません! でもキタスの聖騎士レアナは踊るように戦うとか。綺麗な方ですし、一度剣舞を見てみたいものです。


イール > あぁ、俺と戦った時のやつか。あの絵を描いた絵師殿に言わせて見れば、謁見室で踊ってるみたいとか。


ラヴェール > 私もSBAではずいぶんと可愛がってもらってますよ。何せ、戦闘キャラになっているのは私だけなんですからね。


ラヴェール > なるほど、我がマスターはあなたのことをずいぶんと気に入っているようですからね。優遇されるのも当然…といったところでしょうか。


イール > アホって…(汗)。 俺は我がマスターからここに導かれた、選ばれし人間なんだよ。だからここは俺が自由に使っていいんだ。


ラヴェール > いや、なんだかアホみたいな独り言が聞こえたので、つい気になったんですよ。


イール > ったく、仕方ない奴だな。で、ラヴェール。何しに来たんだよ?


ラヴェール > だ、誰がにゃんこですか!(ネコミミを隠す) 私の事はラヴェールでいいんですよ!


イール > わかったよ、ラヴェにゃんこ。これでいいだろ?


イール > それは外見でもねぇだろうが!(笑) 名前から勝手に連想するんじゃねー!


ラヴェール > あなたも失礼な人ですね。人の事を名前で呼ばずに外見で呼ぶとは。それじゃあ私もあなたの事を鰻と呼びますよ。


イール > うわっ、びっくりしたー。誰かと思ったらねこみみ野郎じゃねぇか。


ラヴェール > おや、イールじゃないですか。こんな所でブツブツ言って、変な人ですね。


お知らせ > ラヴェールさんが来ました。  


イール > そうそう、一ついえるのは、我がマスターの言葉を借りると「シンフォニアみたいに友好度イベントがある」ってことぐらいだな。


イール > 俺が満身創痍だとか、でもオチはアレだとか… ここでも言えねぇってな(笑)。 


イール > SBAの作業は順調だ。これを我がマスターがmixi日記になかなか上げられないのは、どうしてもネタバレしてしまうかららしい。 


イール > よし、ここは俺の独り言部屋として使わせてもらおう。他にも誰か入ってくるかもしれんが、気にしないからな。


お知らせ > イールさんが来ました。